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小型カメラをビジネスで使う! 人気BEST3

小型カメラを防犯で使う! 人気BEST3

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撮影シーン別に知っておきたい小型カメラの選び方と注意点

撮影シーン別小型カメラの選び方と注意点

小型カメラにはたくさんの種類があるが大きく分類すると次の3つに分けることが出来る。 ビジネスシーン 外出先シーン 防犯シーン それぞれの撮影シーンによって小型カメラに搭載されている機能に違いがあることをご存じだろうか。 […]

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あなたが選ぶ小型カメラの機能・性能は、あなたの用途に合っていますか?

小型カメラには様々な機能を搭載した商品があります。

あなたの撮影用途に必要な性能や 機能の特徴をチェックしましょう。

主な機能と特徴をまとめましたので、じっくりご検討下さい。

主な機能 特徴
動画サイズ この数字 が低いと再生したときのサイズが小さくなってしまいます。ちゃんと撮れているにもかかわらず、小さい画面で何が書かれているかわからない、拡大してもぼや けてしまい証拠記録として使えない可能性があります。ただし、この数字が大きいほどファイルサイズが大きくなってしまいます。
 一般的に1280x720ピクセル以上の解像度の映像を『ハイビジョン(HD)』と呼びます。その中でも、1920x1080ピクセルを映し出す解像度を『フルハイビジョン(Full HD)』と呼びます。
 小型カメラではフルハイビジョン撮影のみのタイプ、切り替え出来るタイプがあります。またフルハイビジョン時にはフレームレートが下がるタイプが多くなります。動きの激しい被写体を撮影する場合はフレームレートは30FPS欲しいところです。このように何でもかんでもフルハイビジョンとするのでは無く、撮影シーンによって使い分ける、もしくは選ぶようにしましょう。
静止画サイズ デジカメなどでは一般的に画素数で表現され、画素数が多ければ多いほど解像度が高くなります。しかしパソコンやスマホで撮影画像を見る場合は、ディスプレイの解像度以上の解像度で見ることが出来ません。このためディスプレイに表示する写真であれば、200万画素程度でも十分になります。
 小型カメラでも同じですが、ちょっと特殊なのが拡大して見たいケースが多くなります。このような場合は画素数が多い方が有利になります。ただし、これも数字が大きいほどファイルサイズが大きくなりますので注意が必要です。当店では静止画サイズとして表現しております。例えば、4032x3024ピクセルであれば掛け算をした値が画素数となり、この場合は1200万画素となります。
視野角 この数字が大きければ大きい程、より広い範囲を撮影出来ます。撮影範囲が狭いと、撮影方向に正しくカメラを向けなくてはならず、向きによってはちゃんと取 れていない可能性も出てきます。小型カメラはデジカメと違って撮影範囲を確認しながら撮影出来ないので非常に重要な仕様となります。残念ながら商品によっ ては記載されておりません。当店では視野角72°以上の商品は『広視野角』タイプとして選べるようにしております。
最低照度 この数字が低い方が暗い場所での撮影が可能となります。照度を低くしながら撮影したときに、白は白く、灰色は灰色に見える最低被写体照度となります。この性能が記載されているカメラのほとんどは1.0Luxとなっています。
micro SD 大きい程安心です。メモリ内蔵タイプ(メモリ交換不能タイプ)、メモリとセットで売られているタイプ、メモリ別売りタイプがあります。メモリ別売りタイプのカメラは一般的にメモリの相性保証はしておりません。メモリを合わせて購入する場合は「製品相性保証」された商品ならば安心です。
動体検知機能 動きを感知して自動録画するので無駄なメモリを使いません。防犯用など固定撮影時には有効な機能です。基本的に撮影範囲内での動きを検知する、つまり撮影範囲外では検知出来ず録画開始されません。このため小型カメラの設置位置が非常に重要になりますが、不自然な向きとならないように注意しましょう。
ボイスレコーダー 議事録などのボイスメモとして使うなど、あると便利な機能です。動画撮影に比べて録音時間が約2倍長くなるためバッテリー内蔵タイプ(外部電源出来ないタイプ)での長時間使用には効果的です。
不可視赤外線

可視赤外線

真っ暗闇での撮影に必要です。赤外線ライトが届く範囲内でないと効果がありません。小型カメラに搭載されている赤外線ライトは一般的に1m前後と近距離に なります。長距離の被写体や室内全体を照射し撮影することは出来ませんので注意が必要です。また撮影映像は白黒となります(故意に色をつけているタイプも あります)。
赤外線ライトは目に見えない『不可視赤外線』とうっすらと赤く見える『可視赤外線』タイプがあります。一般的に可視光タイプは不可視タイプと比べると明るさおよび色合いの良さが特徴です。
暗視補正機能 暗い部屋など低照度において自動的に明るさを補正してくれます。最低照度が1.0Luxのカメラであっても暗視補正機能が無いカメラでは明るさを補正しないため見え方が暗くなります。真っ暗闇の撮影は出来ませんが実用的な機能となります。
音声検知機能 音声を検知したら自動録画します。60dB程度で動作するタイプが多く、普通の話し声が目安となります。ひそひそ声では反応しません。
防犯用に設置、長時間録画を想定したときに視野角外で検知出来ない動体検知と異なり、音声検知は音声に反応して録画スタート可能です。
逆に賑やかな場所での使い方は出来ませんので注意して下さい。
人感検知機能 人感検知センサーは温度(赤外線)の変化を検知して録画を自動で行います。単なる動体検知とは異なり、人や動物の発する赤外線を利用した感知方法です。
動く物には反応せず、人や動物等が近づくと自動で撮影を行ないます。
人感センサーの実用距離や動作条件は商品により異なりますので商品説明を良く確認して下さい。
バイブレーション機能 各動作状況を振動でしっかりと知らせるので安心です。「実はボタンが押されていなかった・・・」というリスクを減らします。
ワイヤレス(無線)機能 離れた場所での遠隔監視が可能ですが、受信距離は商品により異なりますので商品説明を良く確認して下さい。
ワイヤレス(WiFi)機能 スマホ及びパソコンで外出先からも遠隔監視が可能ですが、WiFi対応ルーターが必要になります。
録画時間目安 この性能で録画時間が決まります。記録容量が大きくても録画時間がボトルネックとなります。高画質記録になると録画時間が短くなる傾向があります。
充電時間目安 短いほうが便利です。
リモコン付属 リモコン操作で安心!遠隔操作で怪しまれずに撮影可能です。ただし、リモコンで操作出来る有効範囲がありますのであらかじめ動作確認するとともにリモコン操作する際には不自然な動作とならないように注意が必要です。
HDMI接続 HDMI出力があれば、テレビを見ながら実際に撮影範囲がどの程度になるのかを、あらかじめ確認することが出来ます。また撮影画像をテレビで確認することも容易です。
外部電源 外部電源接続により長時間連続録画可能なタイプがありますが、裏蓋を取り外して接続するなど違和感のあるタイプもありますので注意が必要です。
大容量バッテリー 大容量バッテリーにより長時間録画可能なタイプがあります。当店では8時間以上のバッテリー動作可能なタイプを『長時間録画 大容量バッテリー』タイプとして選べるようにしております。
繰返し録画 メモリーがいっぱいになると古いファイルから自動で上書き録画を継続します。外部電源機能を搭載した小型カメラであれば繰返し録画機能と組み合わせることにより24時間の常時録画が可能となります。
生活防水 日常生活防水は、汗や小雨に濡れる程度の水滴を示し、水中撮影は出来ません。
液晶モニター デジカメのように撮影しながら画像を確認でき、撮影したデータはその場で即再生可能です。

小型カメラ・隠しカメラご利用上の御注意、お願い

プライバシーの侵害・迷惑防止条例等に抵触する悪質な行為には絶対に使用しないでください。