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火災報知器型小型カメラの機能比較・注意点

2015年3月29日

防犯シーン


火災報知器型小型カメラの機能比較一覧

カメラを選ぶときに重要な機能、仕様、注意点をまとめました。

あなたの撮影シーンをイメージして最も適した機能・仕様のカメラを選ぶ必要があります。
数ある火災報知器型小型カメラの中から機能比較しやすいようにまとめましたので参考にして下さい。

動体検知機能が搭載されております。
今まで暗視補正機能搭載タイプはありませんでしたが、スパイダースXより出ました!

一般的に天井を気にすることは少ないため監視には最適です。
ただし、見下ろす形での撮影となります。

火災報知器型小型カメラの機能比較一覧表

商品画像をクリックすると商品詳細ページにジャンプします。

  火災報知器型カメラ スパイダーズX (M-910) H.264 1200万画素 16GB内蔵 Wi-Fi火災報知器型ビデオカメラ(匠ブランド)『Ceiling-Eye2』(シーリングアイ2) 火災報知器型カメラ(匠ブランド ゾンビシリーズ)『Z-FA003』  
最大動画サイズ 1920×1080 1920×1080 1920×1080  
動画サイズ切替  
静止画サイズ 4032×3024 1920×1080 4032×3024  
視野角 約62° 約66° 約62°  
最低照度 1.0Lux   
microSD 16GB内蔵 8GB内蔵 16GB内蔵  
動体検知  
ボイスレコーダ  
不可視赤外線  
可視赤外線 ●(自動2.5m)  
暗視補正  
リモコン ●(スマホ操作)  
バイブレーション  
外部電源  
繰返し録画  
HDMI接続  
録画時間目安 10時間 約5.5時間 約10時間  
充電時間目安 約200分 約8時間 約8時間  
その他 無線LAN  

 火災報知器型小型カメラの商品一覧はこちら

 



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